国内記事/Article

「安全目標」に関するシンポジウム(Part2)を、東京大学にて開催しました。【PDF】
令和元年11月9日new!

ENERGY for the FUTURE/2019 No.2

2019年4月5日発行の『ENERGY for the FUTURE/2019 No.2』に「世界の原子力、日本の原子力」と題した対談内容が掲載されました。【PDF】
平成31年4月17日

wedge/2019 No.31

月刊誌「Wedge(ウェッジ)」2019年4月号にWedge30周年企画としてエネルギー安定供給への布石 原子力発電所「長期運転」が掲載されました。【PDF】
平成31年4月9日

一般社団法人 日本原子力産業協会の原子力産業新聞に「原子力学会新会長・駒野氏が会見、メーカーの経験活かし次世代炉の検討も」が掲載されました。
平成29年6月29日

東京大学大学院工学研究科・原子力国際専攻サイトに学生へのメッセージが掲載されました。
「原子力国際専攻で学ぶということ」

日本エネルギー会議にコラムが掲載されました。「運転経験とリスク評価の知恵と知見」平成30年2月21日

一般社団法人 日本原子力産業協会の原子力産業新聞に特集として「終わりのない原子力の安全性向上に向けて」が掲載されました。
平成29年3月28日

部会功労賞

日本原子力学会2017年春の年会「計算科学技術部会」で【部会功労賞】を受賞しました。【画像拡大】
平成29年3月27日

電気事業連合会「enelog〜これからのエネルギーについて考えたい〜」のvol.23 VOICEで掲載されました。「将来の発展と安心のために -核燃料サイクルの意義と役割-」

ENERGY for the FUTURE/2016 No.3

2016年7月1日発行の『ENERGY for the FUTURE/2016 No.3』に「原子力の再生に向けて」と題した対談内容が掲載されました。【PDF】
平成28年7月1日

「原子力安全に関する特別セミナー」を開催し、原子力エネルギーのリスク評価とリスク管理、社会とのコミュニケーションについて講演しました。山口教授は、コーディネータを務めました。【PDF】平成28年3月9-10日

日本原子力学会のシンポジウム「東電福島第一原子力発電所廃炉への取組み〜過去・現在・未来」にてシビアアクシデントを起こした原子力 発電所の廃炉を着実に進めるためのリスク管理戦略について基調講演をしました。【PDF】平成28年3月6日

原子力損害賠償制度専門部会で、損害賠償限度額とリスク管理、安全目標と関係について意見を述べました。【PDF】平成28年3月2日

Akira YAMAGUCHI, "Close Look at the Accident in Fukushima Dai.ichi Nuclear Power Plant and What-if"
山口 彰, "福島第一原子力発電所事故の分析と今後に向けて" 【PDF】
Journal of the Atomic Energy Society of Japan, Vol.53, No.9, p.610-616, 2011